浅 野 重 人

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エネルギー/メンタル指導者

世界17カ国で40以上の激流をラフティングで下る。
日本人の強みを活かしたメンタル&チームビルディング論で、'10年オランダ、'11年コスタリカのラフティング世界大会で世界2連覇を達成した。
1974年・南アフリカ共和国 生
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メルマガ

sign.jpg浅野重人メルマガ

著書

【どん底から世界一】
世界最弱ラフティング日本を8年で世界一に導いた心の整え方

著者 浅野重人
価格 1470円(税込)
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掲載誌

Newsweek
'世界を極めた日本人'

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Admin

『大磯・ワクワク自然塾』開催!

8/25&26に僕の地元・大磯で
子ども向けのアウトドア教室
『大磯・ワクワク自然塾』
を開催しました

1日目はまず
◆僕の大磯ワクワク自然塾に対する思いを語ってから
チームワークを高めるゲームをしました
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「今日は特別な日です。皆で勉強をする日です。
この大磯という場所は大昔から海から人がやってきた場所なんだ。
彼らは自然から沢山の事を学び、自然を守り、それを大人から子どもに伝えた。
その事を「知恵の伝承」と言うの。
それが私たちのご先祖様であり、この自然は守られて来たからまだあるんだよ。
みんなは大人が先生だと思っているけど、大人から見ると子どもは先生です
大人は知識があるけど、考えすぎて純粋に感じる事を忘れることがある
だから純粋な気持ちを持って楽しんで欲しい。」

最初は、難しい話かなと思ったけど子どもは真剣に聞いていました

◆マッチのすり方と火起こしの仕方を練習
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火はだれでも惹き付ける力がありますね!

◆ダンボールでオーブンを作り
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チームワークを発揮して皆さん頑張りました

◆そしてピザ作り
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自分ごのみのトッピング
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自分で作ったご飯はおいしいね!

◆そして夜の暗闇の中、高麗山にナイトハイキングに出かけました

仲間達とテントで過ごす夜はとても興奮していたらしく
何度も外に出たり、夜中までテントから声が聞こえてきました・・


2日目の朝は6時に起床して
◆高来神社にて本殿での正式参拝!
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みんな真剣に神社の作法を学んでいたのが印象的でした

◆そして今回のメインであるラフティング!
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今回は雨のおかげで増水していたので、地元・大磯の金目川でラフティングが出来ました
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ボートを漕いだり、川を泳いだり、水をかけあったり、河原で綺麗な石を探したり、水切りを練習したりしました
子ども達の表情がどんどん変わってゆくのを感じましたよ

天候は心配されましたが、2日間怪我もなく全てのプログラムをやり遂げる事が出来ました
準備する大人がヘロヘロになるほどの過密スケジュールでしたが
子ども達は本当に元気で最後まで集中力を切らす事無く楽しんでいましたよ

何よりも僕自身が(もしかしたら子ども達よりも?)楽しんだ2日間でした
子ども達の純粋な心と笑顔から現代の大人達が学ぶ事は多いと思います

世界の自然や人々と触れてきて僕が強く感じている事
それは、、


知識を詰め込む教育ではなく
自然の中での体験を通して、自然から学ぶことを子供たちに伝えていきたい!
感性豊かで世界に誇れるような日本人を育成したい!


その思いを持ってずっと子ども向けの自然体験教室をしたかったのです
今回、その第一歩を踏み出す事ができました!

『大磯・ワクワク自然塾』

今後も継続して開催していきますのでどうぞよろしくお願いいたします


この『大磯・ワクワク自然塾』
の模様は以下の内容でテレビ放送されます
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湘南ケーブルテレビ
ワイド情報カフェ・湘南館(CATV002ch)
9月1日(火)〜9月7日(月)
初回放送:9月1日(火)1900〜1940
再放送:0800〜0840/1200〜1240/1900〜1940
湘南ケーブルネットワークWebはこちら
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伊豆諸島クルーズ

地元・大磯の仲間からご縁をいただき
人生初の!3泊4日伊豆諸島・ヨットクルーズに行くことが出来ました

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出発の真鶴港にて歓迎の虹

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伊豆には数えきれないほど足を運びましたが
海からしか見えない風景がある事も発見でした
大龍門、中龍門、龍の巣穴を発見!!
今度はカヌーで行ってみる!


途中、巨大三角波の洗礼を受け

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寄港した下田は夏祭りの真っ最中でした

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かき氷食って

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魚釣って

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海から見る空は大きくて深い!

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あの風を受ける感覚、波を超える感覚、手に伝わる舵が動かされる感覚がまだ残っています

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風を受けて船を走らせる原理がわかりました
ヨットはとても奥が深い!

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そして海はとてつもなく大きい!

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共に船に乗った仲間達と
本当にありがとうございました!
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石垣島シャーマンワーク6「ダイダラボッチの意味」

7/6〜13まで、八重山(石垣島)に行っておりました
6日間の石垣島滞在で【33カ所】の聖地を祈り巡った、もの凄い宇宙神事でした
その体験をブログで綴っていきたいと思います

石垣島の祈りのハイライトは
沖縄県最高峰の於茂登岳(おもとだけ)頂上での祈りでした
「島の大本」を意味するこの山こそが石垣島の最も大切な聖地です

ここまでの5日間を石垣島を祈り回り、沢山の神々がバックにつきました
そのメッセージでは

頂上での祈りでお力添えを致しましょう。
山に行く前に必ず名蔵御嶽に行き
鍵を受け取ってから行くことを忘れずにしてください』


と言われました

名蔵御嶽
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入り口に立った瞬間にビリッとした空気を感じて
ここが決して軽い気持ちで行く場所では無い、
ただならぬ聖地だと瞬時にわかります
とてつもなく高い位置から一つ目の神が
我々を見下ろしているのを全員が感じました
我々は終止無言でこの場所の神と対面しました

一つ目の神、アメノマヒトツ、ダイダラボッチが
『一緒に行くので宜しくな
と言いました

ダイダラボッチや巨人伝説は世界中に残っています
呼び名や細かいディティールは違えど、それらは全て同じです
イースター島のモアイもそうです

それらの存在は何か?
この地球という星に存在した生命体は恐竜や人間だけではありません
この地球が誕生した後に、この星をデザインした存在があったのです
まあ「宇宙人」という事になりますが
彼らは山や川、海、巨石等を然るべき場所につくり
宇宙からのエネルギーを降ろしたりしてこの地球をデザインしたのです

於茂登岳は地球と宇宙を繋ぐ、とても大切な電波塔であり
ある星や地球の太古の歴史の記憶を貯蔵しています
インターネットで例えると
巨大サーバーの様な役割をしていると言って良いでしょう

そしていよいよハイライトの登山です
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この山は高さ自体は525mとそれほど高くありませんが
熱帯石垣島のジャングルを歩くのは想像よりもキツかったです

台風直後だったので倒木をよけながらの山歩き
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ヤマンギ
しかも途中にはハブや危険な毒虫がいます

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途中、泉で癒されたり
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精霊が宿る巨木で癒されたりしながら頂上を目指します

頂上に着くと、ストーンサークルを見つけました
「こんな山の頂上に一体、誰がどうやって巨石を持って来たの?」
普通に誰もがそう思うはずです
頭の固い大人はそれでも、なんちゃらと理屈をつけたがりますが
これが人間が創ったものでない事は明白でしょう
縄文時代とかでは、ここで祭祀をしていたはずです

見つめていると
それらは今はただの石となっている。まずは装置を使える様にしてくれ
と声が聞こえました

なので我々はある儀式をして、この巨石をストーンサークルとして使えるように
アクティベートしました

そして祈り・・
先ほどのダイダラボッチが僕に乗って来て
何かとてつも無く大規模な作業をしているのですが
あまりにも高周波なエネルギーの為に僕の顕在意識は朦朧としていて
はっきりと何が起こったのか覚えていません

今回の祈りで
『アトランティスの記憶の扉を開いた』
との事です
どうやらここは、太古の昔に天文学者と宗教学者と数学者など、
智恵の塊でつくった扉らしく
今回の祈りでその扉を開きました

しかしまだ作業は終了していないらしく
今度は別の作業をする為にもう一度ここにいかなければならないそうです

『え!マジ〜!?』

僕は
「石垣島に来るには、お金も時間もかかるのです!
何度も何度も来れません
必要があるならば、現実的に時間もお金も計らって下さいませ」

・・と神様にお願いしました

そうしたらどうでしょう?
その翌日に次の石垣島行きが決まりました

次は9月11〜13日まで
『フラワーオブ・ライフ』で有名な
「ドランヴァロ・メルキゼデク氏」発明のワークショップ
【ATIH(真我とつながるワーク)】byセドナコネクション
のジャーニーのガイドとして石垣島に行く事になりました
石垣島リトリート

ここまで石垣島祈りのお伽話のようなストーリーを書いてきましたが
全て事実です
きっと次の石垣島でもあり得ないような体験が待っていると思います

興味ある方はぜひご参加を考えてみて下さい
石垣島リトリート
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石垣島シャーマンワーク5「水の祈り」

7/6〜13まで、八重山(石垣島)に行っておりました
6日間の石垣島滞在で【33カ所】の聖地を祈り巡った、もの凄い宇宙神事でした
その体験をブログで綴っていきたいと思います

ここまでの祈りを終えると一気に状況がかわりました
刻一刻と状況が変わる台風9号の進路に大きな変化が生まれました
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なんと、石垣島直撃の予定であった台風が
『宮古島』と『沖縄本島』へ向かい始めたのです
この意味がわかるでしょうか?

今回の祈りの目的の一つが
『琉球(沖縄本島)、宮古島、八重山(石垣島)の和合』
である事は先に述べましたが
歴史の中で攻撃された側である八重山(石垣島)から
攻撃した側の沖縄と宮古に台風が向かったのです
台風9号はまさに「過去の清算」の意味を持っていたのです

沖縄のような離島に非常に大きな勢力の台風が近づくと
強風で身動きが全く出来なくなります
なので我々は台風が近づく前に
『琉球(沖縄本島)、宮古島、八重山(石垣島)の和合』
のために出来る祈りは全てやろうと決心しました

まずは大きな争いであったオヤケアカハチの乱の主要な方々のお墓を参りました
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仲間満慶山のお墓
「待っていた。来てくれ。本当に誰も戦いなどする必要は無かったのだ。お前に力を貸す。皆に伝えて欲しい。ありがとうありがとう本当にありがとう。」

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長田大主のお墓
言葉は無いが。。恥ずかしい。申し訳ない。力を貸す。ありがとう。複雑な気持ち。

それぞれの方々にご挨拶をすると仲間に加わっていただきました

生きていれば色々な事があります
ましてや戦国の世の中では殺しあいも普通にありました
しかしどのような存在も
死んで天に還ると和合の道を望むのです
だって元々は一つであると言う事が
天に還ればわかるのですから。。
「大元の一つに元がえりする時代」であるこの時代
過去の全てを清算して一つになる事を
全ての存在が望んでいるのです


全ての和合の祈りは何処でやるか?
それは最初から決まっていました
沖縄県最高峰の「於茂登岳(おもとだけ)」です

しかし、そこに行く前に我々はまだやらなければいけない事がありました

それは「水の祈り」です

石垣島のような離島は水はとても貴重なものでした
宮古も沖縄本島も同様ですが
水が生まれるカー(井戸)には決まって水神が祀られ
そこでの水の祈りは欠かせないものですので
我々も祈りを捧げさせていただきました

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アラマリナー(新生井戸)
子宮の形をしたこの井戸は近づくと「光、玉」と声が聞こえました
祈りをすると深い深い奥の方に入って行き、
水がゴボゴボと湧き出て来て
その後に光の玉が出て来て、祈りをした全員の手に乗りました。
この玉を山の上に持って行き、祈りをするらしいです

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アダドゥーナー
ここはとても深く暗く、入って行くのははばかられるような雰囲気でした
しかし奥の方から
「降りて来て祈りをして欲しい」
と強く声が聞こえました
万が一の事を考えて下に降りる前に何度もエネルギーのクリアリングをしました
一番下で祈ると、その場所に詰まっていた龍が解放され天に昇って行きました
ここは本当に大切な場所で太古の昔から水の儀式をしていた場所だと思います

水があって「当たり前」の反対が「有り難い」であり
祈りとは感謝の事、そのものです


沖縄諸島を訪れた皆様は
この素晴らしい自然を護り続けてくれた先人達に
感謝の気持ちを込めて
自然の場所、水の場所、そして太陽(てぃだ)に
挨拶をすると良いと思います
きっと自然が歓迎をしてくれると思いますよ
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石垣島シャーマンワーク4「ウタキの注意点」

7/6〜13まで、八重山(石垣島)に行っておりました
6日間の石垣島滞在で【33カ所】の聖地を祈り巡った、もの凄い宇宙神事でした
その体験をブログで綴っていきたいと思います

石垣島に来て、石垣島の神々に厳しい対応をされてきましたが
川平湾の祈りを終えると一気に空気が変わりました
石垣島の神々が我々を認めて下さったのです

この川平という場所は有名な観光地ですが
土地の人々が神様を大切にする姿も素晴らしく
古くからの聖地である御嶽(うたき)が大切に護られています

我々は、川平湾での素晴らしい龍宮祈りをさせていただいた御礼をする為に
川平地区にある4つの御嶽にご挨拶させていただく事にしました
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この『赤イロ目宮鳥御嶽(アカイロメミヤトリオン)』
は個人的にとても思い入れのあるウタキです
何を隠そう、まだ僕がウタキの事など何も知らなかった約9年前に
家族旅行で石垣島に訪れ、初めて目にしたのがここだったのです

「見えない世界」の事など何もわからなかった当時の僕でさえ
このウタキの鳥居の向こうには、ただならない圧力を感じました

「ここには入ってはいけない」
僕の心の声がそう言っているのがわかりました

沖縄でも、宮古諸島でも、八重山(石垣島)でも
旅行者は御嶽(ウタキ)に入ってはいけない!


・・・という事を忘れないで下さい

通常ウタキに入る事が許されているのは
その場所を護る事を任命された、司(つかさ)といわれる女性だけであり、
それ以外の人は地元の人でも入れないものなのです

誰でも中に入れる本土の神社と違って
ウタキとは徹底したエネルギー管理されている聖域だからです
誰かが入るだけで、その場所のエネルギーが変わってしまうからです

僕らは鳥居の外からお供え物をお盆に広げ
この場所に導いていただいた事、祈りをさせていただいた事
そしてこの場所を護って下さっている存在達に感謝の言葉を唱えていました

するとあちこちから見られている、視線を感じました
「あいつら何してるんだ?」
旅行者の視線もそうですが、地元の人の視線も感じます

僕は今まで何100カ所とウタキを巡っているので、そんな視線には慣れっこです
「真剣に祈る事」
それで全てが伝わるとわかっているからです

でも、シャーマンワーク参加者の方々は色々な思いがあったと思います
恥ずかしかったり、後ろめたかったり、したと思います

祈りが終わると軽トラックに乗った男性が凄い勢いで近づいてきました
明らかに訝しげな視線で我々を睨んでいます

男性は我々に近づいて来て
「何をしているのですか?」
そう聞いてきました

僕はこの男性が、この場所の神様の使いだと直感的にわかりました
なので

「この場所に来させていただき、
ここの自然を堪能させていただいた御礼を
神様にさせていただきました」


と伝えました

するとその男性は一転して、険しかった顔を一気に緩ませて
「そうか!それはありがとう!」
と言って頭を下げられました

恐縮して我々も頭を下げると

「あなた達がやっている事は筋(すじ)ですよ」

で始まり

「沢山の人が観光で川平湾を訪れる。我々もとても有り難い事だが、ウタキに無許可で入って勝手な事をしたりする人も多い。土地のマナーとかルールも伝えて行かなければいけないんです」

と語り始めました

僕は

「観光もリゾートも良いけど、ご先祖や自然に感謝するウタキのような場所は本土には無いんです。
物が豊かでも、心が豊かで無い人が多いのです。
だからそういう大切なものが石垣島にはあると言う事を
我々が忘れてしまっているものがここにあると言う事を
これから伝えて行きたいと思っているのですよ」


と伝えました

すると

「その通りだ!ありがとう!あんたはきっと成功するよ!」

と言って固く手を握ってくれました

「サブローおじ」と名乗ったその方は連絡先を教えてくれました
石垣島の神様に、次に繋がるご縁をいただいたのです
次にここに来た時はまた、お会いしたいと思います

沖縄でも、宮古島でも、
同じような体験を何度も繰り返してきての今に至っています
こう言う喜びがあるから、祈りはやめられません

神様が人間を借りて言葉を発する事を
「神ことば」
と言います

神様は必ずいつも見ています
そして
『自分を信じて進む事』
の大切さと素晴らしさを教えてくれているのです



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