浅 野 重 人

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エネルギー/メンタル指導者

世界17カ国で40以上の激流をラフティングで下る。
日本人の強みを活かしたメンタル&チームビルディング論で、'10年オランダ、'11年コスタリカのラフティング世界大会で世界2連覇を達成した。
1974年・南アフリカ共和国 生
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著書

【どん底から世界一】
世界最弱ラフティング日本を8年で世界一に導いた心の整え方

著者 浅野重人
価格 1470円(税込)
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掲載誌

Newsweek
'世界を極めた日本人'

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最近の火山噴火について

僕は昨年からずっと地球の地殻変動や火山、地震のメッセージを見えない存在から受け取っていますが(2010年インドネシア噴火のメッセージ)現在、活発に活動している霧島→桜島の噴火は昨年の奄美大島洪水と関連しています

火山プレートは地下で繋がっているので一つが噴火すると「導火線」のようになって一気にあちこちの火山が連鎖的に噴火する恐れがあります
伊豆諸島、先には富士山も繋がっています

富士山の噴火は歴史ごとに大噴火、中噴火、小噴火がありますがいつ起ってもおかしく無い状況であることはご存知のとおりです
また噴火の規模が大きければ一気に関東は壊滅状態に陥るでしょう
そうなれば今ある経済など簡単に吹き飛びます

しかし、皆さんに知っておいてもらいたい大切なことがあります

天災とは人々の不安想念やネガティブなエネルギーから生まれることが多いのです

それはネガティブやマイナスエネルギーを受け続けている地球という生命体が自分の体を奇麗にする目的で起る「生理的活動」だからです
ですからこの様な時期だからこそ、ポジティブな想念、なって欲しい未来、を想像してその夢に向かって行く努力をして欲しいのです

今回の噴火は地球という生命の浄化目的で起っており「必然」なのですが、大きな規模で壊滅的な状況に陥っていないのは「出来る限り人間の犠牲を減らしたい」という大きな意図が働いているのも事実です

それは同じくして世界中で起っている「大雨、台風、洪水」等が証明しています
噴火という【火の天災】を洪水という【水の天災】を起こしてエネルギーを中和させているのです
火のエネルギーを水のエネルギーで打ち消しているのです

今、人間は試されています
このように大きな大きな意図が働いて人間が【生かされている】と言うことに気づき、出来る限り多くの人々が希望の未来を作る為に具体的な行動を取ってくれることを心から望みます

ありがとうございます
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神様のメッセージ2(講演ウラ話)

《・・前回からの続き》
それで自分なりにインターネットでこの土地の事を調べていると次の事がわかりました

【江戸時代、ここ(日本橋人形町近辺)に幕府公認の吉原遊廓が誕生した。しかし明暦の大火(1657年)で吉原遊廓が焼失したため、吉原を浅草に移動した
ここ日本橋の遊郭を元吉原、浅草の遊郭を新吉原と呼んだ】

・・そのような歴史背景があるため、土地にいるご先祖、特に女性が何か言いたい事があるのだろうな、と思いました

27日の講演当日は少し早めに現地入りし、僕よりもはっきりとメッセージを受け取る(神様の声が聞こえる)女性と再び【清正公寺】に伺いました

以下はそこで彼女がとった神様からのメッセージです

男女の役割がない交ぜになりそれぞれとして生まれた意味が忘れ去られている
女性という身であるがゆえに悲しい、今では考えられぬような扱いをされていた過去。
それでもその性を受け入れなければ、生きられなかった。
この悲しみ・苦しみがわかるだろうか?
そのような者達がいてこその今であること。
今の性に生まれ、今そのように生きていることを
当たり前と思わないで欲しい


『女性として生まれたがゆえに、受けなければならなかった扱い。それでもその性を受け入れなければ、生きられなかった現実。』その苦しみというか、歴史に目をむけ、今一度 今の性で生まれたことを考えて欲しいということのようです

講演でもお話した事ですが、今私たちがいる場所、やっている事、環境、全てが過去の命の上にあるのはまぎれも無い事実であり【あって当たり前のもの】などこの世に存在しないのです

だとしたら

過去の人々や行いを否定するのではなく、何があったとしてもそのおかげで我々が存在している事にまず感謝し、その過去の歴史を教訓として未来を創っていく

ことが今生きている我々の役割なのです
亡くなった先人達は今の世の中をみて歯がゆい思いをしているのです
我々の生きた教訓がいかされていないではないか!・・と

死んでしまったら何も出来ないのです
それは我々も同じです

だからこそ生きている間に、生を授かっているこの人生がある間に次の世代に何を託せるか?

それこそが人が生きている意味であり人に求められていることなのです
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神様のメッセージ1(講演ウラ話)

1月27、29日の講演にお越し下さった方々ありがとうございます
今日は今回の講演会で実際にあったとても大切なウラ話をします
(話が長くなるので二回に分けます)

会場の浜町スポーツセンターには1月中旬に事前打ち合わせの為に訪れました
ところが浜町の駅に到着した時にどうにもこうにも体が重くなってきたのです
ドンドン気持ちと体が沈んでいく感じです・・

直感的に「これは土地のエネルギーの問題だな・・」とわかりました
僕は霊媒体質ではありませんが、世界中のエネルギー溢れる自然、聖地、神場所、神社仏閣などを山ほど訪れていますのでいつの間にかエネルギーに敏感な体質になっているのです

とにかく、、放っておけば打ち合わせどころでは無くなる・・と思いましたので一番近くにあった神社やお寺を探しました
するとすぐ隣に見つかりました
浜町公園内にある
【清正公寺】
でした

そこで手を合わせ「いつもこの地をお守りくださりありがとうございます。この地を育んでくれている土地の神様、ご先祖さまに感謝致します。皆樣方のご苦労のおかげで我々が存在している事、その大切な知恵をいま一度認識し、自分を戒め、謙虚に志し高く人様の為になる様に生きていきます」
・・とお祈りしました

そうするとしばらくして
【お前が来るのを待っていた・・】
と声が聞こえてきました
僕は「何か私に出来る事がありますか?」
と聞くと
【この土地の事を知って欲しい・・】
と声が聞こえてきました
「分かりました。出来る限りの事はやらせていただきます。今日は時間がありませんのでまたあらためてこちらに来ます。今度この場所で講演をやらせてもらいます。導きとサポートをいただけますようお願い致します」
【わかった。宜しく頼むぞ】

・・という対話から始まったのです
《次に続く・・》
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新しいエネルギーが動きました

2月になりました
確実に新しいエネルギーが動いています

昨晩夜中に寝ている時にバコンと起こされ、はっきりしたメッセージが降りてきました

動くべき人達が動く時です

ときました
これから様々な場所で、職種で、年齢や性別関係なく、ドンドン色々な人達が「未来の為に」立ち上がっていくと思います

確実にその人達は「天命」に動かされています

その和は広がっていきます
今までとは違う、形式やルールとは違うが皆言っている事の「本質」が同じであるでしょう
それがやがてムーブメントとなってくるでしょう
そして世の中を変えていくでしょう

だからどんなに小さな事でも良いのです

出来ない言い訳を探すのではなく
出来る事をやりましょう!


ありがとうございます
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本当に大切な事を

27日、一回目の講演が終わりました
会場に来ていただいた方々に感謝
「伝える事、伝わる事」の奥深さに触れている感じです

今日は2回目の講演です
会場の方々と一体になり「本当に大切な事」を皆で感じたいと思います
ありがとうございます

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