浅 野 重 人

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エネルギー/メンタル指導者

世界17カ国で40以上の激流をラフティングで下る。
日本人の強みを活かしたメンタル&チームビルディング論で、'10年オランダ、'11年コスタリカのラフティング世界大会で世界2連覇を達成した。
1974年・南アフリカ共和国 生
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著書

【どん底から世界一】
世界最弱ラフティング日本を8年で世界一に導いた心の整え方

著者 浅野重人
価格 1470円(税込)
20110722_2033086.jpg

掲載誌

Newsweek
'世界を極めた日本人'

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Admin

FaustA.G.にインタビュー掲載されました

【メディア露出情報】
(1)ファウスト・アドベンチャラーズ・ギルド(FaustA.G.)
FaustA.G.(ファウスト・アドベンチャラーズ・ギルド)にインタービュー記事が掲載されています
FaustA.G.は、「冒険、挑戦、貢献」を基本理念におくクラブです。
そのインターネット・ホームページにてインタビューが掲載されます
是非ご覧下さい

(2) 神奈川新聞インタービュー記事
神奈川新聞に掲載されたインタビュー記事ががWeb上にUPされました
是非ご覧下さい

【活動情報】
10月22日(土)1400〜1530
大磯エピナールにて
シェアリング・トークライブを行います
是非お越し下さい

いつもありがとうございます
浅野重人
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9月10日・初島からの龍の雲
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天竜川大会で優勝しました

9月10&11日に長野県飯田市を流れる天竜川で開催された
「天竜川WWF」ラフティング大会で総合優勝いたしました

我々チームテイケイにとって今年最後の国内大会を締めくくり
10月のコスタリカ世界大会への良い弾みになりました

国内のラフティングレベルもグングンと上がっており
これからの日本の競技ラフティングが楽しみです

いよいよ世界大会までひと月を切りました

今年も立場的にはいつもと同じ監督ですが
僕のスタンスは今までとは全く違います

前面にでるのではなく、選手達をただ信じて見守る
それが今年のテーマです

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昨年のオランダ世界大会でシャンパンを飲まされはしゃぐ選手達
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9月9日・想いが現実化する日

浅野重人です

まいどの事ながら人によってはワケのわからん話しになりますがあしからず・・
でも最後まで読んでいただき、それ実践してもらえば僕の言っている事が何となくわかってもらえるかもしれません・・

今日9月9日
朝起きた時から
「なんか重いなあ・・」
と思っていたのですが、朝の日課の瞑想で気づきました

9月9日の今日は宇宙から降り注いでいるエネルギーがもの凄く強いです!

ご先祖さまや自分を守護している存在などの
「目に見えない存在」とのラインが普通よりも
【高く、強く、太く】
なっています

これはどういうことかというと・・例えば

どんな人でも、自分のご先祖さまや、守ってくれている存在へ声が届くでしょうし、もしかしたら向こうからの声を聞く事が出来るかもしれません


是非是非、今日一日の中で10分でも15分でも

「自分のこころと向き合い色々な事に感謝する静かな時間」

を持ち自分は守られているんだ・・と実感して下さいね
きっと、なにか大切なことに気づくと思います

それにこう言う日は

何気なく思っている事が現実となりやすいです

要するに「引き寄せの力」が普段よりも何倍にもなる日です

だから「自分が想像している事、考えている事」
に注意しましょう!
ハッピーな事を想像している人はハッピーに..
苦しい事を想像している人は苦しく..
なりますよ!

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日刊スゴい人パーティーに出席させていただきました
ドクター中松氏。かっちょええ!
圧倒的な存在感でした

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神奈川新聞にインタビュー記事掲載中
こちら
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自然との向き合い方(この夏の水の事故について)

神奈川新聞にインタビュー記事掲載中
こちら
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浅野重人です

今年の夏も全国各地の川や海で水の事故が相次ぎました
夏になると本能的に人は水の場所に行きたくなりますから
確率的に水の事故が増えるのはある意味当然のことなのです

しかし毎度の事ながら、報道の仕方をなんとかして欲しいと思います
「事故の悲惨さ」や「水の恐ろしさ」
をやたらとクローズアップするのではなく
「水に対しての正しい知識」と「何故、どうして事故が起きたか?」
をもっと伝えて欲しいのです

「急流に行く時にライフジャケット(救命胴衣)をつけていなければ
人は水に浮きません。なぜなら白波が立つ急流では水は30%だけで、
残りの70%は空気だからです。空気中では人は浮きませんよね?
だからこそ救命胴衣が必要なのです」

・・みたいに説明して欲しいのです

そして願わくば事故の事を伝えあとは

「癒しや元気を与えてくれる自然の素晴らしさ」

も同じように伝えて欲しい!
人が自然に行きたくなるような気持ちにさせてくれる報道が欲しいです
やっぱり最後は↑(アゲ)で締めたいですよね!何ごとも!

川も海も山も、自然は人を癒してくれる力も元気をくれる力もあります
その反対に一瞬で人の命が亡くなるような危険な力も持っています

そのどちらもあるからこそ自然は偉大なのです!

人間と自然は絶対に切っても切り離せない関係です
だからこそ大切なことは

【人間が、自然から学び、自然から知恵を得る】

と言う事だと思います

僕はどんなに事故が起きようが、

人間は自然に行き、自然から学ばなければいけない

と思っています

もし深さ30cmの川で足をとられて流される経験をすれば、
「こんな浅さでも流れが速ければ立っていられないのか!」
と体験から知る事が出来ます

その体験が一つの物差しとなって
「急流で流されたらどのようなことになるか?」
「20Mの津波が来たらどのような事になるか?」
がイメージ出来るようになるのです

それが本能力であり、危険予知能力になるのです
それは、知識や情報ではない、人間に必要な本当の力です

一度も水に流される経験をした事が無い人が
水の怖さを知っているわけが無いですよね?

僕は世界中の国の人々の自然に対する接し方に触れてきて
日本人の自然に対する接し方は以下のようなものだと思います

ただいたずらに危険性を主張する→
怖いから水に近づかなくなる→
本能力と自然との一体感が弱くなる→
事故が起きる→
より危険だとあおり人を遠ざける→
振り出しに戻る

まさに「デフレスパイラル」状態なのです

それを

正しい知識を与え自然に行きたくなる環境を創る→
どんどん人が自然に行く→
大切な本能力や知恵が身につく→
誰かや何かに頼るのではなく自立する人が増える→
少しずつ世の中が良くなっていく→
振り出しに戻る

という方向性に変えていきたくないですか!?
それが今の日本人に一番必要な事だと思いますよ

それを実現する第一歩として
「自然感覚を身につけるワーク」
をやりはじめました

もう一人で悶々と悩むのはバカバカしくて辞めました
反対意見を気にするのも辞めました
人生は一度きりしか無いからです
自分が感じた通りに生きなければもったいなくないですか?
同志を増やす!

ただ、それだけです


動けば変わる!
(てんつくまんの言葉)

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9/5 神奈川新聞にインタビュー記事掲載されます

露出情報です

日時:9/5(月) 
媒体:神奈川新聞(朝刊)
内容:7月7日に発売した著書「どん底から世界一」
出版のインタビューとメッセージをお伝えしました

どうぞご覧下さい
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