浅 野 重 人

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エネルギー/メンタル指導者

世界17カ国で40以上の激流をラフティングで下る。
日本人の強みを活かしたメンタル&チームビルディング論で、'10年オランダ、'11年コスタリカのラフティング世界大会で世界2連覇を達成した。
1974年・南アフリカ共和国 生
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著書

【どん底から世界一】
世界最弱ラフティング日本を8年で世界一に導いた心の整え方

著者 浅野重人
価格 1470円(税込)
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掲載誌

Newsweek
'世界を極めた日本人'

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石垣島シャーマンワーク6「ダイダラボッチの意味」

7/6〜13まで、八重山(石垣島)に行っておりました
6日間の石垣島滞在で【33カ所】の聖地を祈り巡った、もの凄い宇宙神事でした
その体験をブログで綴っていきたいと思います

石垣島の祈りのハイライトは
沖縄県最高峰の於茂登岳(おもとだけ)頂上での祈りでした
「島の大本」を意味するこの山こそが石垣島の最も大切な聖地です

ここまでの5日間を石垣島を祈り回り、沢山の神々がバックにつきました
そのメッセージでは

頂上での祈りでお力添えを致しましょう。
山に行く前に必ず名蔵御嶽に行き
鍵を受け取ってから行くことを忘れずにしてください』


と言われました

名蔵御嶽
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入り口に立った瞬間にビリッとした空気を感じて
ここが決して軽い気持ちで行く場所では無い、
ただならぬ聖地だと瞬時にわかります
とてつもなく高い位置から一つ目の神が
我々を見下ろしているのを全員が感じました
我々は終止無言でこの場所の神と対面しました

一つ目の神、アメノマヒトツ、ダイダラボッチが
『一緒に行くので宜しくな
と言いました

ダイダラボッチや巨人伝説は世界中に残っています
呼び名や細かいディティールは違えど、それらは全て同じです
イースター島のモアイもそうです

それらの存在は何か?
この地球という星に存在した生命体は恐竜や人間だけではありません
この地球が誕生した後に、この星をデザインした存在があったのです
まあ「宇宙人」という事になりますが
彼らは山や川、海、巨石等を然るべき場所につくり
宇宙からのエネルギーを降ろしたりしてこの地球をデザインしたのです

於茂登岳は地球と宇宙を繋ぐ、とても大切な電波塔であり
ある星や地球の太古の歴史の記憶を貯蔵しています
インターネットで例えると
巨大サーバーの様な役割をしていると言って良いでしょう

そしていよいよハイライトの登山です
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この山は高さ自体は525mとそれほど高くありませんが
熱帯石垣島のジャングルを歩くのは想像よりもキツかったです

台風直後だったので倒木をよけながらの山歩き
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ヤマンギ
しかも途中にはハブや危険な毒虫がいます

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途中、泉で癒されたり
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精霊が宿る巨木で癒されたりしながら頂上を目指します

頂上に着くと、ストーンサークルを見つけました
「こんな山の頂上に一体、誰がどうやって巨石を持って来たの?」
普通に誰もがそう思うはずです
頭の固い大人はそれでも、なんちゃらと理屈をつけたがりますが
これが人間が創ったものでない事は明白でしょう
縄文時代とかでは、ここで祭祀をしていたはずです

見つめていると
それらは今はただの石となっている。まずは装置を使える様にしてくれ
と声が聞こえました

なので我々はある儀式をして、この巨石をストーンサークルとして使えるように
アクティベートしました

そして祈り・・
先ほどのダイダラボッチが僕に乗って来て
何かとてつも無く大規模な作業をしているのですが
あまりにも高周波なエネルギーの為に僕の顕在意識は朦朧としていて
はっきりと何が起こったのか覚えていません

今回の祈りで
『アトランティスの記憶の扉を開いた』
との事です
どうやらここは、太古の昔に天文学者と宗教学者と数学者など、
智恵の塊でつくった扉らしく
今回の祈りでその扉を開きました

しかしまだ作業は終了していないらしく
今度は別の作業をする為にもう一度ここにいかなければならないそうです

『え!マジ〜!?』

僕は
「石垣島に来るには、お金も時間もかかるのです!
何度も何度も来れません
必要があるならば、現実的に時間もお金も計らって下さいませ」

・・と神様にお願いしました

そうしたらどうでしょう?
その翌日に次の石垣島行きが決まりました

次は9月11〜13日まで
『フラワーオブ・ライフ』で有名な
「ドランヴァロ・メルキゼデク氏」発明のワークショップ
【ATIH(真我とつながるワーク)】byセドナコネクション
のジャーニーのガイドとして石垣島に行く事になりました
石垣島リトリート

ここまで石垣島祈りのお伽話のようなストーリーを書いてきましたが
全て事実です
きっと次の石垣島でもあり得ないような体験が待っていると思います

興味ある方はぜひご参加を考えてみて下さい
石垣島リトリート
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